丸山敬太さんデザインのきものブランドです。
「日本女性は着物を着てこそ輝く」と雑誌の中で女優・牧瀬里穂さんと対談をするKEITAさん。
大切にしたい日本の美しい文化、季節感をきもの作りの基本としています。
日本の四季を彩る風物詩を、和と洋の際をこえ、豊かな心で楽しむ KEITA MARUYAMA のキモノ。
ライフスタイルにこだわりを持ち、精神的にも大人の女性(ひと)に向けた、新しい日本の晴れ着の提案です。
古典柄をつかって、独特な色使いをするのがKEITA流。
クラシックな中にも、モダンな雰囲気の個性があふれて、他にはない新鮮な魅力がいっぱいです。
芸能人のみなさんも、KEITAさんのきものが大好き!
CMやドラマ、雑誌にとってもたくさん登場しているんですよ。
毎年行われる新作発表のショーでも、数多くの芸能人のお友達が出演されています。
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* KEITA MARUYAMA COLLECTION * KEITA MARUYAMA
COLLECTION *
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keita collection 2005
keita collection 2007
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[丸山敬太のプロフィール]
1965年
東京・渋谷に生まれる
1987年
文化服装学院デザイン科、卒業
1998年
フリーのデザイナーとして活動を開始
CMやタレント・ミュージシャンなどの
洋服デザイン製作で注目を集める
1997年
パリ・コレクション、デビュー
1998年
FECデザイン賞、受賞 |
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「KEITA MARUYAMA」の特徴
〜 懐かしくて新しい、個性あるこだわりの着物 〜
その1: 懐かしい柄
KEITAさんは日本の伝統文化である「古典的着物」が大好き。
昔ながらの古典柄を大切に、桜、菊、松竹梅などがよく使われています。
その2: 素敵な独特な色
昔ながらの伝統的な色使いの研究を熱心にされているKEITAさん。
染料の具合、生地も厳選して
その3: かわいい刺しゅう
振袖、訪問着、袋帯などの着物だけでなく、半襟、バッグ、ショールなど
小物にもこってりと、丁寧な刺しゅうがたくさん!
その4: 個性的な小物
ぞうり、バッグ、帯留め、ショール、髪飾りなど細部にわたる小物まで
KEITAさんらしい、独特な色合わせがトータル・コーディネートできます。
※着物は、振袖、訪問着、羽織、小紋、袋帯、名古屋帯。
小物も半衿、帯あげ、帯締め、ぞうり、バッグ、ショール、髪飾りなど…
KETIAブランドでトータルコーディネートできるようになっています。
細かい部分まで気を使った小物もとても人気があります。 |
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<千恵子談>
当店は「KEITA MARUYAMA」というブランド着物が出来た時から、
取り扱いをしているのですが、素直に言うと、まず最初は戸惑いました。
パッと見たところ、見かけは「古典的な柄、昔からあるような色使い」ですが、
柄の組み合わせ、色の取り合わせが、全然違うのです。
だから、KEITAのコンセプトを理解して、コーディネートを勉強しました。
KEITAのコーディネートは基本、「こってり」
いろんな色柄を混ぜて、刺しゅうやビーズも入れてコーディネートします。
そのバランスが難しいのですが、もう慣れました!
今は、KEITAらしい雰囲気になるように、コーディネートしています。
私は、実際の新作発表のショーに行ったりしているのですが、
本当に芸能人の方々の参加が多い事!
牧瀬理穂さん、石田ひかりさん、上原多佳子さん、小雪さん、奥菜恵さん、
会場の席にはドリカムの吉田美和さんもKEITAの赤い無地の振袖姿で来場!
普段からお友達で、とても仲がよい方ばかりのようです!
KEITAさんには「絶対的信者」とも言える、根強いファンの方が多いです。
洋服はパリコレで個性的なデザインを発表しつつ、
着物へもその感覚(センス)を生かした、デザインを発表しつづける姿勢。
KEITAをご存知なかった方にも、きっと気に入っていただける、
これからの新しい「ファッションとしての新しい日本の晴れ着の提案」です。
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<振袖カタログ>
KEITA
MARUYTMA KIMONO
振袖メインのコレクション
2005
2006
2007
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<お客さまの写真集>
当店でお買い上げいただいたお客様の写真集
それそれ個性的にコーディネートしています。
みんな、どこへ行っても注目の的、本当に素敵な振袖姿です
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